2018年4月1日日曜日

今、私にできること


秋田県の健康寿命
男性が最下位・女性は33位。

人口減少率NO1。
日本一です。

秋田県内を
笑いヨガで訪れたり
〇〇委員会で出かけたり
子育て講演で訪れると
市・町・村・地域の中に
人が少なくなっていることを
年々感じます。

経済評論家の

内藤克人氏が
真の地域の自立は

「FEC自給圏の形成から始まる」
訴えています。

FECの
Fは「Food」の食・農
Eは「Energy」のエネルギー
Cは「Care」のケア
   医療・介護・福祉

あらゆる
人間関係産業を
地域で自給することが
コミュニティの存続に
繋がると言う理論です。

これからは
ローカルズ
(コミュニティーズ地域密着事業)。

ローカルズの衰退も激しいです。

私の住んでいる
秋田県の約25年後
全国一人口が衰退します。

グローバル経済の中で
人と人が共生する経済
FEC自給権が急がれます。

でも、厳しいです…。

笑って
元気でいるようにすることが
私に今できることです。





2018年3月30日金曜日

願いはピンピンコロリ


私のミッションは
健康寿命のアップです。

笑って心も体も元気に!

願いはピンピンコロリ=PPK。

元気で元気で
コロリを望んでいます。

最後は
人の世話にならず
コロリをめざしたいです。

まだまだ
やりたいいことが
たくさん・たくさんあります。

101歳の写真家
笹本恒子さんの
元気の秘訣が心に残ります。

 温かい家で暮らす 
     
 ちゃんとたべる

 ちゃんと歩く

 身だしなみに手を抜かない  
   
 年齢を悟られず生きる
 
 ものを読む

 ものを書く

 好奇心を失わない

 仕事をする

 恋をする(ワクワク感を持つ)


私はいくつ
マネができるかな?!

やりたいことを
同じ方向を
向いている人たちと
楽しく、進めていきたいです。

無駄な時間を避け
貴重な時間を大事にしたいです。 

 
 





2018年3月29日木曜日

角館の「笑いの会」


秋田県の県南
仙北市角館町で笑いました。

しだれ桜で
有名な角館に
7年前「笑いの会」が作られました。


毎月1回
角館の笑いの仲間たちが
笑っています。

第3金曜日
10時~11時30分
角館駅から
歩いて約5分の
仙北保健センターで開催しています。

毎回
保健師のSさんたちと
2人のリーダーさんが
「笑いの会」を
盛り上げてくれています。

年度末の3月
楽しく、20数名の仲間と笑いました。