

子どもの日&
母に感謝する日の5月5日。
1948年(昭和23年)
国民の祝日に制定され
【こどもの人格を重んじ
こどもの幸福を
はかるとともに
母に感謝する日】とあります。
母に感謝する日よりも
子どもの成長を祝う
子どもの日のイメージの方
が強いです。
12年前の5月5日
留学生たちが
子ども&母に感謝する日の
お祝いに来てくれました。
秋田大学の
大学院生になった
秋田高専の教え子
マレーシアのAさんとY君
秋田高専のマレーシアからの
留学生さんとSさんが遊びに
来てくれました。
亡き母も大感激でした…。
遊びに来てくれた
留学生たちも
子どもを持ち
お父さん・お母さんに
なっています。
懐かしい想い出の1つです。
ありがとう!
2026年の
GW中の子どもの日。
子どもの日は
子どもを産んだ
母に感謝する日でも
あるそうです。
近年は
結婚する若者が減り
秋田県は年々
子どもの数が減っています。
少子高齢社会
日本ワースト1の秋田県...。
少子化で
総人口が減少し
高齢化で
労働人口が減少し
年々危機的な状況に
なっています。
行政も対応策を
うっているのですが
なかなか難しいです...。
高齢者・女性パワーが
キー・ポイントだと
思っています。
元気な高齢者が増え
労働力の一員として
経済を支え
女性たちが働きやすく
生きやすい環境を
整えるべきと思います。
毎年
子どもの日に
考えてしまいます...。
今年も庭のつつじが咲きだしました。
花・木が咲くと
エネルギーをもらうような
気がして嬉しいです。
例年より
開花が早いです。
どんどん
生態系に変化が...。
ピンク色の
つつじの方が
白い色のつつじより
早く咲きだしました。
クロッカスから
スタートして
水仙・チューリップが
終わって寂しくなっていた
庭が華やかになりました。
つつじさんありがとう。