ヨガ・30年
笑いヨガ・11年
続けているおかげで
【脳・心・体】が
元気でいられることに感謝です。
元気でいられること
健康でいられることが
心から嬉しいです。
丸10年
笑いヨガを
大事だと痛感しています。
講座では「脳」が
元気になることを
いろいろ取り入れています。
頭から全身の
内臓・管・関節・
筋肉が元気に
動くことが
理想だと思います。
体の中で
一番細い管は
喉の管だそうです。
1月は喉に
餅が詰まって
亡くなったという
ニュースが多くありました。
喉の管を鍛えて
おかなければ
どんどん機能が低下します。
喉の管を
鍛えるには
歌を歌ったり
呼吸を意識することが大事です。
私は講座の中で
鼻呼吸の方法を伝えています。
鼻呼吸の他に
できるだけ
腹式呼吸も意識しています。
講座で
体を動かすことの
重要性を伝えています。
体にいいことは
何でも取り入れましょう。
自分の体は自分で守りましょう。
私の母は
90歳近いのですが
現役でヨガ教室と
表装教室で指導を行っています。
ヨガ教室は近くの
旭南コミュニティーセンター
で教えています。
表装教室は
我が家で行なっています。
生徒さんは
母よりみんな若い方々です。
生徒の皆さんは
一応に母から
「先生(母)から
元気をいただいています」
「先生(母)のように
いきいきとしていたい」
「先生(母)にあやかりたい」
「先生(母)のように
頭も体もしっかりしていたい」
と言われます。
私にとっても
生徒さんたちにとっても
母は元気に老いる
よい手本になっています。
私を含め
多くの人が
「認知症になりたくない」
「できるだけ
人の世話になりたくない」
「ピンピンころりと逝きたい」
と思っています。
国家戦略で
≪住み慣れた地域で
暮らし続けられる
社会の実現をめざす≫が
行なわれていますが
最終的には
自分の健康は
自分で守る必要があります。
私も母のような
元気な幸齢者・太陽になりたいです。