2022年2月16日水曜日

教え子たちと楽しい時間

 

   2015年の写真


2月13日

秋田高専の教え子

インドネシアのフィル君と

モンゴルのサンダガ君が

遊びに来てくれました。


しっかり

PCR検査をしての来秋です。


フィル君は

昨年4月から社会人に。


でもほとんど

リモートワークで

会社に行くことがない

そうです。



日本の企業のあり方や

働かされ方など

いろいろ

ディスカッションしました。



日本語の授業の中で

日本の企業や

サラリーマンについて

伝えてきましたが

コロナ禍で

大きく変化が生じています。



教え子たちと

楽しい有意義な時間を

過ごしました。



2022年2月15日火曜日

ゆったり時間に感謝

 



朝一番に

大館での

講演中止の連絡が入りました。


コロナ禍

ドタキャンが
増加していますが
なんかホッとしています。


先方の担当者が

平謝りで

逆にこちらが

申し訳なく思うくらいです。


私は

ったり時間が増えて

実は嬉しいんです。


なんか

貴重な休暇を

いただいている感じです。



寒い中

出かけなくてもいいことに感謝。



ゆったり

過ごせる時間に感謝です。



秋田市、午後から

ぼた雪が舞ってきました。


大館も雪だったかなぁ。



もし、

出かけていたら

19時半頃の帰宅でした…。



お家時間に感謝です。



留学生と赤い糸の話

 


新型コロナウィルスが

発生してから

ここ2~3年

秋田高専の留学生たちの

歓迎会や大学編入祝いや

送別会や食事会等などを

残念ながら我が家で

行うことを自粛してきました。


留学生たちが

それぞれの国の

料理を作ってくれたり

授業中には

話すことのない話題で

盛り上がったりしました。



みんなで会食が

できないことが残念です。


留学生たちの

ストレスを少しでも

緩和してあげたいのですが…。


留学生たちが

一番盛り上がるのは
彼女がいる・いない
彼氏がいる・いないの
話題です。


そんな時、母は
【赤い糸】の話をします。


必ず赤い糸で

繋がっているからと…。




連休中
モンゴルの教え子
新潟からサンダガ君が

遊びに来てくれました。


ミャンマーからの

留学生の彼女も一緒に。


母が

「きっと赤い糸だね」と

赤い糸の話を伝えていました。