秋田初の笑いヨガ認定ティチャー & 国際交流オープンクラス& 日本語ティチャーのブログ 笑う門に福がきます。 皆様のお蔭で文部科学大臣賞をいただくことができました。 感謝です。 お問い合せは、akita.waraiyoga@gmail.comへ。 http://akitawaraiyogablog.spot.com/
2018年9月27日木曜日
高田先生に出会って10年目に。
秋田唯一の
笑いヨガ
認定ティチャーとして
活動してもうすぐ10年目に。
2009年10月に
日本笑いヨガ協会の
高田佳子先生から
笑いヨガリーダー資格を
取得しました。
この時
私は初めて
笑いヨガにチャレンジしました。
それから
10年間
高田先生に親交を
深めていただいています。
10年前の
笑いヨガ界のことを思い出しています。
不思議と
10年前の
講座のことを
今でも鮮明に覚えているんです。
高田先生が
講座参加者に
笑いヨガ養成講座に
参加された理由を聞かれました。
何度か
笑いヨガを経験している人
私を含め初めての人も。
初めての人の中には
「どんな会か
わからないから
気をつけるように
家族に言われてきました…」
「信用できる講習会なのか?」
「スピリッツ系の集まりでは?」
「変な宗教でないだろうな!」
「壺を買わされないように…」
「家族に内緒で参加しています」
・・・いろいろな思いで参加していました。
最近は
健康のため
講座に参加されている人が
多いと思います。
私が参加した
2009年頃は
オレオレ詐欺
催眠商法
商品トラブルが
社会的に大きな問題に
なっていました。
そのような
社会状況だったので
養成講座に参加するのに
心配・不安になる人がいても当然。
私もネット検索で
リーダー講座を知ったので
「笑いヨガって?」
「高田先生って、どんな先生?」
「どんな人たちが
参加しているのだろう・・・?」
…などの不安がありました。
今では、笑い話です。
近年は
「病気予防」
「健康志向」
「健康寿命アップ」として
【笑い】が取り上げられてきています。
【笑いヨガ】の効用も
医学界でも認めてきています。
時代に即した
【笑い】を
提供していきたいと思います。
誰もが
無理なくできる
あたたかな
【笑い】を心がけていきます。
参加下さる方々の
思いを大事にして
【笑い】を伝えていきます。
そして、
私を信頼して
参加下さる皆さんに
安心して楽しく笑える
【笑い】の場を
提供していきたいと思います。
10年前に
【笑いヨガ】に出会えたこと
高田佳子先生に
出会えたことに感謝です。
上京の折
初めて、水道橋の
笑い場にお邪魔しました…。
高田先生、ありがとう。
2018年9月26日水曜日
高田佳子先生の笑い場を訪問
9月23日(日)
教え子の留学生
カメルーンの
ウォルター君の結婚式が
浅草ビューホテルでありました。
結婚式のことを
フェースブックで知った
日本笑いヨガ協会の
高田佳子先生から
「上京されるなら
ちょうど東京・水道橋で
リーダー養成講座を
行なっているので
時間があったら顔を出して…」と。
水道橋の笑い場を
訪れたことがなかったので
「喜んで、伺います」と
即、先生に連絡を入れました。
日本中を駆け巡って
笑っておられる
超忙しい
高田先生と
お会いできる機会は
なかなかないので楽しみに…。
そして、
結婚式の次の日
24日の午後
水道橋の先生のオフィスを訪問。
高田先生に
熱烈歓迎していただき
養成講座中の皆さんにまで
紹介して下さり感激。
約45分位の
短い滞在でしたが
内容の濃~い話ができ
たくさん元気をいただきました。
2009年10月
初めて高田佳子先生に 出会いました。
それから
約10年間
ずっ~と
高田先生に ご指導をいただいています。
高田先生に
出会えたこと
笑いヨガと
出会えたことに心から感謝です。
いいぞ!いいぞ!イェーイ!!
2018年9月25日火曜日
マレーシアのファリド君と再会
カメルーンからの
留学生ウォルター君の
結婚式・披露宴が
東京浅草ビューホテルで
9月23日(日)ありました。
おめでたい結婚式で
ウォルター君と
秋田高専の電気工学科
同級生のファリド君と
再会しました。
ファリド君
マレーシアから
結婚式に
参列のために来日。
5年ぶりに
再会することができました。
マレーシアで
大学院生として
勉学中だそうです。
秋田にいる時
ファリド君とは
私から琴を習い
アズリさんと一緒に
三人で琴の演奏会に
出演した素敵な思い出が
あります。
また、
ユネスコの
スピーチコンテストで
1位になった思い出も…。
嬉しい再会でした。
日本の結婚式
カメルーンの結婚式
そして、ファリド君の国
マレーシアの
結婚式の話などでも
盛り上がりました。
楽しい時間を共有しました。
また、いつか会いましょう!

ラベル:
秋田高専、留学生、マレーシア
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