秋田初の笑いヨガ認定ティチャー & 国際交流オープンクラス& 日本語ティチャーのブログ 笑う門に福がきます。 皆様のお蔭で文部科学大臣賞をいただくことができました。 感謝です。 お問い合せは、akita.waraiyoga@gmail.comへ。 http://akitawaraiyogablog.spot.com/
2013年3月28日木曜日
秋田の魅力データーベースに掲載されました
秋田初の
笑いヨガ(ラフターヨガ)
ティチャーとして
秋田県企画振興部
地域活力創造課の
取材を受けました。
「秋田の魅力はこれだ」と誇る
人、食、温泉、
祭、自然・景観、歴史
文化など秋田の魅力について、
総合的に発信していくサイトです。
素敵な記事にして下さいました。
感謝です。
その記事を下記に紹介します。
********************************
今回は
素敵な笑顔が
印象的な伊藤晴美さん。
ヨガを趣味としていた
晴美さんと
「ラフターヨガ」の出会いは、
偶然みつけた
「ラフターヨガ」に
関する新聞記事でした。
「笑い? ヨガ?
何だろうと
すごく興味を持ったのです。」と
笑顔で語る晴美さんは、
東京で開催された
講習に参加し、2009年
秋田で初めての
笑いヨガ・ラフターヨガ
ティーチャーに認定されました。
ラフターヨガは1995年、
インドの医師
マダン・カタリアさんに
よって考案されました。
笑いの運動と
ヨガの呼吸法を
取り入れた方法で、
今では世界約70か国に
広がっています。
ヨガと、
笑うことの
素晴らしさを
確信した晴美さんは、
「高齢者が多いけれど、
元気な高齢者が
多い秋田県にしましょう!」と
呼びかけながら
笑っています。
保育園や病院、
限界集落にいたるまで、
どこにでもかけつけて笑います。
そんな
晴美さんの講座は
大きな反響を呼び、
毎回たくさんの
参加者でいっぱいです。
晴美さんは
「最近はご夫婦での
参加も多くなったんですよ。
家族で笑い、
心も体も
明るく元気になることが
大切なのです。」と語り、
常に笑顔を絶やしません。
そんな晴美さんと
一緒に笑ってみませんか?
笑う門には福がきます。
笑う門には健康がきます。
2013年3月27日水曜日
4月11日(木)サンパル秋田での笑いヨガ講座
少しずつ春を
感じられるようになってきました。
4月11日は
もっと、春らしくなっていることでしょう。
4月の第2木曜日
11日・午後1:30~3:00
秋田市山王・文化会館内
サンパル秋田4階・講堂で笑いましょう。
毎月1回
定例の第2木曜日
サンパル秋田での
笑いヨガ・ラフターヨガ講座の日です。
参加費は 500円です。
会場にどうぞ、直接お出でください!
誰にでも できます。
一緒に笑いましょう。
ストレスを解消しましょう。
心・ 身体・ 脳も 元気にしましょう。
2013年3月26日火曜日
秋田市雄和の「はつらつくらぶ」で笑う
3月は、
たくさん・たくさん笑っています。
3月中旬は
秋田市雄和
市民サービスセンターで
「はつらつくらぶ」の
皆さんと笑いました。
笑いの
「輪・和・話」が
既に作られている
「はつらつくらぶ」でした。
毎月2回の
「はつらつくらぶ」は
心のいこいの場にも
なっているようです。
担当のEさんの
パワフルさが
「はつらつくらぶ」の
皆さんにも伝わり
とても、明るく
たのしい雰囲気の集まりです。
Eさんとの
信頼関係が
羨ましいほどに
築き上げられており
私がいつも思っている
「ふわっと」
「ほわっと」が
作られていました。
70~80代の方々が
毎回一人で
バスに乗り
この日を
楽しみにして来るそうです。
朝9時~3時まで
とても有意義な時を過ごせて
「ここさ、来れで幸せだ~」と
話してくれた
参加者がおられました。
そのように
思える場所が
地域にあることが
元気な高齢者を作る
第一歩だと思います。
そして、
「幸せだ~」と思える
「雄和はつらつくらぶ」の
参加者と担当のEさんような
信頼関係
人間関係を
築きあげることも
必須だと感じました・・・。
たくさん・たくさん笑っています。
3月中旬は
秋田市雄和
市民サービスセンターで
「はつらつくらぶ」の
皆さんと笑いました。
笑いの
「輪・和・話」が
既に作られている
「はつらつくらぶ」でした。
毎月2回の
「はつらつくらぶ」は
心のいこいの場にも
なっているようです。
担当のEさんの
パワフルさが
「はつらつくらぶ」の
皆さんにも伝わり
とても、明るく
たのしい雰囲気の集まりです。
Eさんとの
信頼関係が
羨ましいほどに
築き上げられており
私がいつも思っている
「ふわっと」
「ほわっと」が
作られていました。
70~80代の方々が
毎回一人で
バスに乗り
この日を
楽しみにして来るそうです。
朝9時~3時まで
とても有意義な時を過ごせて
「ここさ、来れで幸せだ~」と
話してくれた
参加者がおられました。
そのように
思える場所が
地域にあることが
元気な高齢者を作る
第一歩だと思います。
そして、
「幸せだ~」と思える
「雄和はつらつくらぶ」の
参加者と担当のEさんような
信頼関係
人間関係を
築きあげることも
必須だと感じました・・・。
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