ねぎとにらが元気に育っています。
雑草も
少しずつ減ってきています。
28日(火)
横手の常徳寺さんで笑います。
お寺のことで
想い出したことがあります。
秋田高専で
日本語を教えていた時
タイの留学生に
「日本のお坊さんを
見たことがないです...」
「どこにいますか?」と
質問がありました。
「お寺にいますよ」と
応えました。
私もお寺・お坊さんと
接するのは葬儀や
お盆・彼岸の時くらいです。
ラオス・カンボジア・
タイのお坊さんたちは
毎日修行のために町の中を
巡っているそうです。
日本より
お坊さんはずっと
ちかい存在のようです...。
同じアジア・
仏教の国でも
カルチャーの違いが
あります...。
留学生から
生きた情報を
伝えてもらった一例です。
教えてくれてありがとう。
4月の下旬
笑いまくります...。
27日(月)は
秋田市アトリオンで笑います。
28日(火)は
お寺さんで笑います。
秋田県県南の横手市の
常徳寺さんの本堂で
笑います。
「おてらでわっはっは」と
ステキなチラシを作って
くださいました。
楽しく笑いましょう。
4日前の
4月22日(水)午後
岩手県の大槌町で
山林火災が発生しました。
勢いが収まらず
自衛隊や各地から集まった
消防隊員が消火活動を
続けています。
秋田県からも
応援部隊が駆けつけています。
一生懸命に
鎮火に努力をされている
皆さんに頭が下がります。
大槌町全域が
煙でおおわれ
焦げた臭いが漂っていて
マスクなしでは呼吸しづらい
状況だそうです。
住民の方々は
地震と山林火災で
どんなにか不安な日々を
迎えていることと思います。
住宅地・民家に
火が及ばないことを
願っています。
いつも
山林火災が起こった時
思うことがあります。
宇宙に行く時代に
山林火災の対応が
旧態依然のような気がします。
もっと効率的な方法が
ないのかなぁ...と
思ってしまいます。
応援部隊の皆さん
現地の皆さん
ありがとうございます。