2026年1月31日土曜日

大きなお土産

 

2026年の

1月も過ぎようと

しています。


あっという間の31日間。


とても早く感じました。


JPCZ

日本海寒帯気団収束帯

という仰々しい

名前の寒気団予報が

ありましたが

お陰さまにて

私の地域には

大きなお土産を置いて

いかないでくれました。


寒い寒いと

いいながら何事もなく

1月を送ることが

できました。


寒さもあと1ヶ月の

辛抱です。


1月さんありがとう。


靴下さんありがとう

小さな幸せを感じます。


新しい靴下を履く時です。


冬は足元が

温ければ嬉しくなります。


転ばないために

しっかりした

靴も大事ですが

靴下も大事です...。


足を覆う靴下が

温かければ足が

しっかりと大地を

踏み出すことができます。


車を運転しないので

冬は特に足元が大事です。


靴下さんありがとう。


2026年1月30日金曜日

子どもたちはよく見ています

 

寒い中

午前・午後、2ヶ所の

会に出かけてきました。


転ぶと大変なので

タクシーの

お世話になりました。


雪がなければ

自転車が使えるのに

思ってしまいます。


午前中の会議に

スーツで出かけました。


そのままの格好で

午後、某小学校に...。


4年生の男の子が

「先生、恰好いい

「ブローチ可愛い」と

褒めてくれました。


ふだんは

ラフな服装で行くので

いつもと違うと感じた

ようです。


ほめられると

単純に嬉しいです。


でもでも

5年生の男の子は

「先生の服

テレビの砂嵐に見える」と。


なるほど、

砂嵐に見えます。


正直な観察力です。


子どもたちは

よく見ています...。