寒い中
午前・午後、2ヶ所の
会に出かけてきました。
転ぶと大変なので
タクシーの
お世話になりました。
雪がなければ
自転車が使えるのにと
思ってしまいます。
午前中の会議に
スーツで出かけました。
そのままの格好で
午後、某小学校に...。
4年生の男の子が
「先生、恰好いい」
「ブローチ可愛い」と
褒めてくれました。
ふだんは
ラフな服装で行くので
いつもと違うと感じた
ようです。
ほめられると
単純に嬉しいです。
でもでも
5年生の男の子は
「先生の服
テレビの砂嵐に見える」と。
なるほど、
砂嵐に見えます。
正直な観察力です。
子どもたちは
よく見ています...。
寒さに「さようなら」
したいです。
さようならの反対語は?
こんにちは
また会いましょう。
さようならは
左様ならば
そうであるならば
それでは...の意味で
話の流れに区切りを
つける表現でした。
「それでは
このあたりで失礼します」の
意味あいでしたが
状況をまとめ
会話を終える
丁寧な表現で
つかわれていました。
会話の中で
短縮されて
さようならという形に
なったそうです。
現在は
「さようなら」は
しばらく会えない人や
区切りをつけたい時に
使われることが
多くなっています。
某小学校で
反対語言葉ごっこを
しました。
「ありがとう」の反対語は?
「ありがとう」の
反対語は
「まれでない
あたりまえ」です。
「ありがとう」を
漢字で書くと
「有難う」です
「有難う」は
有ること難し
(あることがむずかしい)
まれの意味になります。
あることがむずかしい
まれの反対は
まれでない・あたりまえ
です。
有ること難し・まれの
ありがとうの言葉を
たくさん使うように
しています。
ありがとうは
人と人をつなぐ
魔法の言葉と
私は思っています。
魔法の言葉を
たくさん使いましょう。
1日100回
使うようにしています。
好きな歌の
メロディーに
「ありがとう」を重ねて
歌ったりもしています。
心が明るくなります。
ありがとう。