令和元年から1ヶ月。
2019年も1/2の6月に…。
4月・5月の
頑張り・緊張感で
ストレスがたまり
心が疲れてくる時期です。
ストレス解消の
心のオアシスを
早く見つけると
心がラクになります。
大人も
子どもも
同じ目線で
話しを聴いて
もらえるだけで
心が軽くなります。
話しを【聴く】の
【聴く】という字は
「耳」+「十」+「目」+「心」から
なっています。
大きな耳で
十四の目・心が必要です。
よ~く【聴く】
≪傾聴≫を心がけましょう。
また、
ストレス
解消法の一つに
<笑顔>で心を
通わせることを加えて欲しいです。
さあ
笑顔・にっこりを心がけましょう!
笑いヨガ
ラフターヨガは
どんな場所でも
いつでも、誰でもできます。
体育館
音楽ホール
病院の待合室
会議室・和室
温泉場・屋外…どこでも笑えます。
今年は
外で笑う機会が多いです。
青空のもとで
楽しく笑っています。
あまり笑わない人
笑える環境にない人
よく笑っている人
笑いのスィッチが
入りやすい人
参加されている
方々の笑える環境は様々です。
私は無理せず
自分のペースで
笑って下さいと伝えています。
無理なく・無理なくです。
笑うことに
副作用はありません。
笑って
心と体と脳を元気にしましょう。
笑うことには
いいことがいっぱいです。
一緒に笑いましょう。
好きな音楽の一つ。
Leymond Lefevre演奏の
La Reine de Saba
『シバの女王』。
若い時
グラシェラ・スサーナが
歌っているのを聞いて
好きになりました。
演奏は
ポール・モリアが
よく奏でますが
レーモン・ルフェーブルの
音の響きが好きです。
シバの女王の「シバ」は英語読み。
フランス語では「サバ」だそうです。
「シバ」という国は
幻想の国・楽園の国のようです。
旧約聖書に出てくる
アラビア半島南西部の国です。
でも、
聖書以外には
記述がないと言われています。
フランスの歌手
ミシェル・ローランの
原曲では
「あなたは僕のシバの女王
どうか戻って
あなたの国を築いて…」と
歌われています。
愛する女性を
「シバ」の女王に重ねてたようです。
この曲を聴くと
若かりし頃・20代を思い出します。