小さな幸せを感じます。
新しい靴下を履く時です。
冬は足元が
温ければ嬉しくなります。
転ばないために
しっかりした
靴も大事ですが
靴下も大事です...。
足を覆う靴下が
温かければ足が
しっかりと大地を
踏み出すことができます。
車を運転しないので
冬は特に足元が大事です。
靴下さんありがとう。
秋田初の笑いヨガ認定ティチャー & 国際交流オープンクラス& 日本語ティチャーのブログ 笑う門に福がきます。 皆様のお蔭で文部科学大臣賞をいただくことができました。 感謝です。 お問い合せは、akita.waraiyoga@gmail.comへ。 http://akitawaraiyogablog.spot.com/
小さな幸せを感じます。
新しい靴下を履く時です。
冬は足元が
温ければ嬉しくなります。
転ばないために
しっかりした
靴も大事ですが
靴下も大事です...。
足を覆う靴下が
温かければ足が
しっかりと大地を
踏み出すことができます。
車を運転しないので
冬は特に足元が大事です。
靴下さんありがとう。
寒い中
午前・午後、2ヶ所の
会に出かけてきました。
転ぶと大変なので
タクシーの
お世話になりました。
雪がなければ
自転車が使えるのにと
思ってしまいます。
午前中の会議に
スーツで出かけました。
そのままの格好で
午後、某小学校に...。
4年生の男の子が
「先生、恰好いい」
「ブローチ可愛い」と
褒めてくれました。
ふだんは
ラフな服装で行くので
いつもと違うと感じた
ようです。
ほめられると
単純に嬉しいです。
でもでも
5年生の男の子は
「先生の服
テレビの砂嵐に見える」と。
なるほど、
砂嵐に見えます。
正直な観察力です。
子どもたちは
よく見ています...。
寒さに「さようなら」
したいです。
さようならの反対語は?
こんにちは
また会いましょう。
さようならは
左様ならば
そうであるならば
それでは...の意味で
話の流れに区切りを
つける表現でした。
「それでは
このあたりで失礼します」の
意味あいでしたが
状況をまとめ
会話を終える
丁寧な表現で
つかわれていました。
会話の中で
短縮されて
さようならという形に
なったそうです。
現在は
「さようなら」は
しばらく会えない人や
区切りをつけたい時に
使われることが
多くなっています。