実りの秋です。
柿の実をとる
季節になりました。
年々
収穫するのが
大変になってきました。
救世主が現れました。
干し柿を作るのが
大好きなTちゃんが
柿をとりに来てくれたのです。
今まで柿をとりに
いっていた家で
クマ対策のために木を
切ってしまったそうなんです。
ここ数年
柿の木や栗の木を
切っているという話を
よく聞きます。
Tちゃんのおかげで
柿の実を無事とることが
できました。
Tちゃん、ありがとう。
Tちゃんは干し柿つくり。
私はさらし柿つくりです。
来月の半ばには
食べられるかな…。
7月の初めに
庭の2本の
柿の木を
半分に切りました。
どんどん
上に伸び
大変になってきたので
業者さんにお願いしました。
1本は
わが家の庭で
70年ちかく
見守ってくれている柿の木。
もう1本は
33年前に
秋田市の
種苗交換会で
亡き父が購入の柿の木。
毎年、
実を500~700個
つけてくれていました。
数年前にも
切っていただきました。
その時は
シンボルの
柿の木が切られ
寂しく思いましたが
またまた上に上に
伸びてきたのです。
今年も
木が低くなった分
とりやすい所に
たくさん柿の実を
つけてくれました。
柿の木に感謝です。
秋田市飯島の
秋田緑ヶ丘病院
ディケアで
10/24(木)笑いました。
秋田緑ヶ丘病院の
ディケアには月2回
笑いヨガで通っています。
バスで行き
バス停から病院まで
約15分歩きます。
歩いている間
季節の移ろいを感じます。
栗の木の下には
栗のイガがたくさん...。
最近は郊外の
栗の木・柿の木などが
切られてしまっています。
熊対策の一環のようです。
秋田緑ヶ丘病院の
周辺も緑が多いので
ちょっと心配...。